実際、乗せてみるとこんな感じ。
ガラス板が小さいのが難点です。
そのうち、透明の板のようなの、買ってこよう。
実際、乗せてみるとこんな感じ。
ガラス板が小さいのが難点です。
そのうち、透明の板のようなの、買ってこよう。
自作で作ったライトボックス。
電気はエイデンで3000円しなかったです。
なので予算は3000円未満。
上に乗せるのはガラス板。
コピックを久しぶりに使いました。
もう、初心にかえった、というより、
初心より先の経験を忘れてます。
色合いはかなり好み。
こう、清純な、萌えない、どこにでもいそうな女の子を描きたくなって。
まだ途中。背景と髪の毛を描き込みたいかな。
もう、洋服屋さんの店頭には、春物並んでるとこある。
そう思ってたら、イラストも春っぽくなりました。
3枚ほど下絵描きました。そのうちの1枚です。
ブラシと色鉛筆と鉛筆削り。色鉛筆はステッドラーのカラトとやら。短いのは転勤した隣の課の上司が『はっぱちゃん、絵を描くでしょ?(仕事で。)これあげる』と頂いたもの。メーカーなんでしょうか?ウチダって書いてあります。 鉛筆削りがアナログ(カールのやつ)。 コンセント使わないし、電動より静か。太さも選べるとこが良いです。 ブラシよりも掃除機がいいのでしょうが、やっぱりアナログ。 また機会あったら紹介します。
まだまだ下書き。 全部丸ペンで描いてます。まだ描き足りないなあ。ホルベインのウォーターフォードホワイトって紙に描きました。さあどうなる?どうする?

おいなりさん、完成です。
提灯は水彩色鉛筆とコピックのカラーレスブラインダー。
中の黄色い明かりは、黄色のホルベインのソフトパステルを使って
ふんわり明るい感じを出しました。
もうちょっと、女の子の表情を明るくしたかったのだけど、
怪しげな感じも出て、これはこれでよいかと。
ちなみに今回は、友人W松君が「仕事、自分も休みだー」と言うので、
私の絵描き部屋で喋りながら描いてました。
こうした方がいいんじゃないか、とか、こう、いろんなアドバイスがあって楽しかった。
今後はこうしようかなっていう、変革のきっかけになるようなことも言われたし。
もうちょっと目を大きくしてみようかな、とか、
輪郭の描き方を変えようかな、とか。
描いてスキャナで読み取るところも、楽しそうに見てた。
で、一通り終わってせりせりくんと三人で、地元の美味しい居酒屋で飲みました。
20時までビール半額という、大変良心的なお店。
アスパラバターが絶妙に美味しいのです。
素材感を生かしてみよっかなーとチャレンジしてみます。あと、色感覚とか。